水素水・水素を選ぶ。すいそのぽーたるが、信頼し選ぶブランド&メーカー。利用者・ユーザーが、水素水を選ぶ際に気にする水素濃度の溶存量。さらにブランドそれぞれのこだわりやポイントだけでなく利用者・ユーザーからの「口コミ」も可能に!みんなで水素水の情報を共有して、お気に入りブランド選びに役立てよう!

水素水を選ぶための大切な情報とは!?

水素水に含まれる「水素・H2」は無味無臭無色。それだけに「水素水を飲んでみたい」と思ったユーザーさんが「水素がほとんど入っていない製品を買ってしまうトラブル」が最近、頻発しています。そんな最悪の事態を避けるためにも、ネット上にあふれている真偽の分からないやデータやランキングを鵜呑みにせず、第三者による「口コミ」情報や、『科学的な水素濃度測定の有無』が大切になります。信頼できる水素水ブランドをきちんと選ぼう!

すいそのぽーたるがおススメする。水素水を選ぶポイント

すいそのぽーたるがおススメする。水素水を選ぶポイント

①科学的な水素濃度検査と信頼できるデータ

最近はさまざまなブランドで「充填時濃度」を掲載し、水素水業界では『充填時高濃度戦争』状態になっていますが、水素ガスは水素水、さらに容器からも抜けやすいものです。そこで一番大切になってくるポイントは、充填時ではなく、実際に飲むときに「メーカーがどれくらいの水素溶存濃度を保証しているか」です。

科学的に信頼できる電極による検査、試薬滴下検査などで「ユーザーが飲む時の水素濃度」を商品にきちんと掲載。また科学的なデータをきちんと公表している、伝えようとしているブランドを選びましょう。

②水素・水素水の口コミ 水素水ユーザーの体験談

現在、すでに水素水を飲んだことがある、素晴らしさを体感したことがある!という人たちが「これから水素水を飲みたい」と考えている人たちに、自分の感想・経験したことをキチンと伝える場所が無いことも、水素水のインチキ商品が横行してきた背景のひとつです。そこですいそのぽーたるでは「利用者・ユーザーが本音で語り合える」場所、口コミ欄を新設します。水素水、水素水サーバー、あなたが気になるブランドの口コミ情報を書き込んだり読んだり。ブランド、商品選びの参考にしよう。
※コメントを投稿する際には「利用規約」をご参照ください。

③すいそのぽーたる 独自の基準

科学的に証明されていない独自データをうたって消費者に誤解を与えかねない表現をしている悪徳ブランドが数多く存在しています。圧力をかけない容器などで1.6ppm以上の濃度があるようにうたっているブランドや商品は科学的であるとはいえません。
※圧力をかけていない、常温の状態で水素ガスが水に溶ける溶存限界は1.6ppm。

また高濃度ばかりに目がいきがちですが、「高濃度の方が体に良い」というデータはいまのところ存在せず0.2~0.4ppm以上は有意差がないという論文も存在しています。

そこで、すいそのぽーたるでは「賞味期限が切れる段階での水素濃度が0.5ppm以上である商品である」ことこそが大切だと考えています。 高濃度水素水でも、容器から水素がもれやすく、賞味期限が切れた時には「ただの水」になっていては意味がありません。
しっかりと水素が含まれている水素水、ブランドを1人1人が選ぶこと出会えることが、水素水・水素水サーバーがより世の中に浸透していくために何よりも大切です。

質問に対する専門家からの回答

電位治療器を使っていて、お水をたくさん飲みながら使うよう指…

大丈夫です。そういった方はたくさんいらっしゃいますが、特に問…

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ヒゲ編集長 編集長
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